最新の「労働保険・社会保険料率」のご案内です。
雇用保険料率・社会保険料率は社員の方々の給与に直接影響してきます。特に最近では、頻繁に料率の変更が行われております。企業の人事労務担当者をはじめ、給与計算事務をご担当の方はご注意ください。
(2009年9月1日現在)
会社負担 |
労働者負担 |
全体合計 |
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労災保険※1 |
3/1,000 |
- |
3/1,000 |
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一般拠出金 |
0.05/1,000 |
- |
0.05/1,000 |
|
雇用 |
一般 |
7/1,000 |
4/1,000 |
11/1,000 |
農林水産業 |
8/1,000 |
5/1,000 |
13/1,000 |
|
建設の事業 |
9/1,000 |
5/1,000 |
14/1,000 |
|
健康保険(静岡)※2 |
40.85/1,000 |
40.85/1,000 |
81.7/1,000 |
|
介護保険 |
5.95/1,000 |
5.95/1,000 |
11.9/1,000 |
|
厚生年金 |
78.52/1,000 |
78.52/1,000 |
157.04/1,000 |
|
児童手当拠出金 |
1.3/1,000 |
- |
1.3/1,000 |
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※1 労災保険料率は、行う事業によって異なる料率が設定されています。この表では一般的な「サービス業」における料率を掲載しておりますので、あらかじめご了承ください。これ以外の事業におけるそれぞれの労災保険料率は別に一覧表でアップしておりますので、そちらをご覧ください。
※2 健康保険は、協会けんぽ(旧政府管掌健康保険)で「静岡県」における料率を表示しています。他の都道府県別の料率は、こちらをご覧ください。なお、保険者が健康保険組合の場合は、各組合ごとに料率が異なります。健保組合の窓口でご確認ください。
労働保険料(労災保険・雇用保険)の年間負担額を簡単にシュミレーションすることができます。
こちらでご確認ください。

