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貴社の総務・人事部をお引き受けいたします!
社会保険労務士事務所として静岡市に創設したSRC・総合労務センターは、平成22年4月1日で設立20周年を迎えました。これまでの中小企業対策として蓄積されたノウハウ・膨大なデータを下にリーガル・コンテンツをクライアント企業様へ提供しております。
経営の三要素は「ひと・モノ・金」といわれますが、この中でもっとも重要なのは「ひと」であると考えます。なぜなら、企業利益の源泉は人にあるからです。経営者・社員双方にとって職場環境は非常に大切なものです。労務対策(=社員の管理や教育)がキチンと行われていない会社は、遅かれ早かれ組織に歪みが生じてしまい、企業の発展は望めません。
「企業利益の源泉」「企業の発展」は人にある。私どもSRC・総合労務センターは、コンプライアンスを根底にした社会保険労務士の持つ専門性と幅広い知識を最大限に生かし、貴社の人事労務における事務手続きをはじめ、労使トラブル未然防止策(リスク管理)、企業研修など、幅広いコンサルティングを通じて貴社をバックアップいたします。
アウトソーシング、外部委託のメリット
数年前から日本でもアウトソーシング(外部委託)の重要性が注目されています。アウトソーシングの1番のメリットは、専門性の活用にあります。100社あれば100通りの経営方法があるように、個々の会社においてその経営手法は異なります。SRC・総合労務センターでは、経営者の皆さまのご要望をお聞きし、現在と未来を見据え、その企業に適したアドバイスをさせていただいております。 |
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本業を第一に!
非生産部門を見直し、総務・人事などへ配属する社員を必要最小限に抑えることができることから、正社員に対し負担する人件費などの固定費を大幅に削減できます。
また、総務人事担当者の急な退社等によって穴があいてしまい、総務事務が滞ってしまう・・・という心配もなくなります。
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●月額250,000円の社員を雇用した場合 |
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労災保険 |
750 |
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雇用保険 |
1,750 |
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健康保険 |
10,660 |
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厚生年金 |
19,955 |
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合計 |
33,115 |
法定福利費
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月額250,000円の社員を1人雇用すると、給与以外に法定福利費として月に33,115円の負担増!年間で約400,000円です。これ以外に賞与の支払がある場合は更に負担が増します。また、募集・採用にかかった費用や健康診断費用など、正社員を雇用することによってかかる経費は、所定内給与の最低1.2〜中堅・大企業に至っては最大で1.8倍ともいわれています。
企業経営戦略の一つとして私ども専門家をご活用いただき、総務事務などの非生産業務を当センターに外部委託していただくことで、経営・コスト合理化を図り本業に経営資源を集中させることが可能になります。
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貴社の業務負担が軽減!
社員が入社すると、毎月の給与計算にはじまり、結婚・出産・育児介護・引越し・労災事故・退職・・・とにかく色々なことが起こります。その都度、行政の届出や個人情報の変更をしなくてはなりません。非生産部門でありながら手間ばかりがかかります。
しかし、当センターへ事務手続業務をアウトソースしていただくことで、給与計算・社会保険・労働保険関係の行政機関への各種届出は、SRC・総合労務センターが処理し提出代行いたします。すべて複数人数によるチェック体制で対応しておりますので、事務処理上におけるリスク回避はもとより、スピーディーかつ正確に処理いたします。
また、SRC併設団体である労働保険事務組合 静岡総合労務センター(厚生労働省認可団体)は、(社)全国労働保険事務組合連合会より雇用保険活用援助事業の実施事務組合として指定を受けております。
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日々の会社経営をしていると、人事労務関係の“?”が必ず出てくると思います。
設立から20年を迎えた当センターが、実際に労働の現場で起こった様々な事案から培ってきたノウハウに基づきアドバイス(見通しや防止対策)をご提供いたします。現状を把握したうえで、社長の困った・・・に迅速に対応し各企業に適したナビゲートをさせていただきます。
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頻繁に行われる法律改正や労務管理全般に関する旬な情報(労働情報・判決内容等)をご提供します(毎月発行)。
また、経営者の皆さまに有利な各種給付金・助成金
活用のご案内をタイムリーでお届け。まわりを取り巻く世の中の情勢がどのようになっているのか?経営者の皆さまへ定期便でお届けしています。
 ::2008年1月号のコンテンツ一部抜粋::
●後期高齢者医療制度
●改正最低賃金法
●どれくらい働けば損?得?在職老齢年金 など。
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幅広い提案が可能に!
人に関する情報は当センターで一元管理できるため、各社員に関する急なお問合わせにも迅速に対応いたします。また、社員データを個人ごとに管理していますので、様々な人事労務に関するご提案が可能です。
一方で、社員の年齢や家族構成・給与等は個人情報にあたるものです。他の社員や外部への流出といったリスク管理の観点からも、なるべくこうしたナイーブな情報に携わる内部の社員を極力少数に押さえたいと考えられる経営者の方々は少なくありません。このようなお悩みにも、当センターでしたら外部で一元管理することになりますので解決することができます。
当センターは、全国社会保険労務士会連合会より個人情報保護事務所として認証を受け、コンプライアンスを重視しております。いただいたデータは適切に管理しておりますのでご安心ください。
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“ひと”が存在する限り、人の悩みは尽きません!
所属する「人」によって会社の持つカラーや外部に与えるイメージも変わってしまうことも少なくないため、採用をはじめとする社員への対応をどのようにすべきか悩まれることがあると思います。人のタイプは在籍されている社員の人数分あるといっても過言ではありません。つまり、何か問題が起きたときの対処方法(答え)は1つではナイということです。
考えられるケースを想定し、貴社とご相談しながら、道筋を立てていきます。知識を実践で使える知恵に変えてご提供します。
●社内コミュニケーション診断(NRCS)へ
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弁護士・公認会計士・税理士・司法書士・行政書士等の各分野における専門家とのネットワークが整備されており、皆さまのニーズに対して迅速にお応えするとともに、あらゆる角度から貴社の経営をサポートさせていただきます。
関与先のクライアント企業様からは「どこに聞いたらよいかわからないので・・・」と、まず当センターにお問合わせをいただきます。ご不明な点はいつでもお気軽にお問い合わせください。
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業務のご案内
SRC・総合労務センターが取り扱う主な業務のご案内です。
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労働保険・社会保険の新規適用手続き
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入社・退社時の資格取得・喪失の手続き
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社会保険の報酬月額算定基礎届の作成手続き・届出
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報酬月額変更届の作成手続き・届出
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<保険料率の変更もご安心ください>
社会情勢の変化とともに、労働・社会保険制度も頻繁に変更しています。公的保険制度の保険料率も、その一つにあげることができます。最新の保険料率であるかを常に確認していく作業は、本当に面倒なものです。しかし、社員の給与に関係するため、確認をしない訳にもいかない・・・。
当センターでは、保険料率の変更が生じる場合は、事前にお知らせをしておりますので、確認作業をする必要がなくなります。
●正しい料率で控除されていますか?・・・最新保険料率のご案内はこちら
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社会保険の各保険給付申請書類の作成手続き・申請
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給与計算・賞与計算・年末調整事務手続き
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労災事故に係る各保険給付申請書類の作成手続き・届出
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就業規則・賃金規程の作成・変更手続き
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会社を守るのが就業規則。真面目に一所懸命に働く社員がバカを見ないための就業規則。
「大企業のマネをしない中小企業独自の就業規則」をご提案。 |
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変形労働時間制に係る制度の導入・実施
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各種助成金の書類作成手続き・申請
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企業研修・社員研修の実施
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社会保険事務手続研修,退職者研修,コンピテンシー社員研修 etc... |
